全身脱毛・医療レーザー脱毛

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全身脱毛 医療レーザー脱毛

エステサロンとの違い

違法性について ~医療機関・病院(皮膚科)での施術を~

レーザーを用いた施術は医療機関のみ認可されています。 レーザー光線または、その他の強力なエネルギーを有する光線を照射して行うのは法律で医療行為とされており、つまり、医療機関・病院(皮膚科)でないエステティックサロンでの施術(光線などを利用した)は違法行為に当たります。
エステティックサロンのIPL脱毛機器による施術も、実は違法だということです。東京では特にそういったエステが多く、「医療機関・病院(皮膚科)とエステ、どっちがいいの?」と迷われている方が多くいらっしゃいますが、 そもそも病院にのみ許されており、エステでの施術はあってはならないことなのです。東京の医療機関・病院(皮膚科)で医療脱毛をお考えの方はご相談ください。
医療機関・病院(皮膚科)での施術を推奨致します。

医療機関・病院(皮膚科)とエステ脱毛の効果

医療機関・病院(皮膚科)とエステ脱毛の効果

用いている機器の価格・質が異なります
効果は使用される機器によって違います。医療機関・病院(皮膚科)で用いる医療用機器は高価ですが、その分、効果が高く痛みが低くなるなど、ダイレクトに良い影響が出ます。
針の痛みに我慢できず断念した方も、東京にある当クリニックの医療用機器であれば問題なく脱毛可能です。東京の医療機関・病院(皮膚科)で医療脱毛をお考えの方はご相談ください。

医療機関・病院(皮膚科)"永久滅毛"の実現

医療機関の処理に限り、永久滅毛が可能であると認められています
病院(皮膚科)で行う脱毛については、永久減毛が可能であるとFDA(米国食品医薬品局/ 日本の厚生労働省に相当する政府機関)に、承認されています。 「永久減毛」とはFDAの基準で「3回照射後6ヶ月経過した時点で67%以上の毛が減っている状態」を言います。医療機関・病院(皮膚科)など医療機関で使われている脱毛機はFDAの「永久減毛」の認可を取得しています。
つまり、医療機関・病院(皮膚科)での処理に限り、永久脱毛が可能であると認められているのです。東京の病院(皮膚科)で医療脱毛を行う安全性はここにあると言えるでしょう。東京の病院(皮膚科)で医療脱毛をお考えの方はご相談ください。

トラブルの対処

万が一のトラブルにおいても、専門医が責任を持って処置します
医療機関・病院(皮膚科)などの医療機関で行う脱毛では、万が一やけど、腫れ、赤みなどのお肌のトラブルが発生した場合でも病院の専門医が責任を持って診療および、医薬品を用いた適切で迅速な処置をすることが可能です。
一方、エステティックサロンの脱毛では、やけどや色素沈着などを負ってしまうお肌のトラブルが起こった場合、別途、病院(皮膚科)などの医療機関へ行くことを指示され、十分な対応をすることはできません。
IPL脱毛機器の出力を弱くするなどで、トラブルが発生しないようにしていますが、その分効果も期待できないというデメリットがあります。 また、脱毛だけでなく皮膚に関しても専門ではないため、その点においても、医療機関である医療機関・病院(皮膚科)のほうが安全面でも優れていると言えます。東京の医療機関・病院(皮膚科)で医療脱毛をお考えの方はご相談ください

肌への影響

脱毛効果だけでなく美肌効果も期待できます
病院(皮膚科)で使用する医療用機器で照射すると、真皮にある肌細胞が刺激されてコラーゲンの合成が促進されるはたらきがあり、具体的には肌のハリ、つやが良くなります。 シワ・毛穴の開きの改善といった皮膚の若返り治療に用いる機器と同じ機器なので、美肌などの良い変化も忘れてはなりません。
一方、エステティックサロンの脱毛では、使用する機器の脱毛効果さえ不明な部分があります。東京の医療機関・病院(皮膚科)で医療脱毛をお考えの方はご相談ください。

痛み

出力を正確にコントロールし、痛みはほとんどありません
皆さんが気にされる痛みはほとんどありません。例えると輪ゴムをパチンとはじくような痛みしかありません。医療機関・病院(皮膚科)での脱毛も、エステティックサロンでの脱毛でも、痛みはほとんどありません。 痛みは毛根が太いほど強くなりますが、医療機関・病院(皮膚科)での施術の場合は出力を正確にコントロールするので安心です。東京の医療機関・病院(皮膚科)で医療脱毛をお考えの方はご相談ください。